トロマット(布地) 応援幕印刷
布製なので手持ちや寄せ書きなどにもピッタリ。
オプション
防炎加工
当日発送
特徴トロマット 応援幕印刷
トロマット応援幕の特徴
トロマット応援幕は、試合・大会・イベントでの“応援”に特化した布製のバナーです。軽量なポリエステル系トロマット生地にフルカラー印刷を施し、手持ち・柵掛け・観客席前面などでメッセージやチームロゴを大きくアピールできます。
布地ならではの柔らかさで折り畳みやすく、持ち運び・保管・現場での展開がスムーズ。しわが戻りやすい質感で、素早い掲出・撤収が求められる応援シーンにぴったりです。
発色が良く、写真・グラデーション・細かな文字も鮮やかに再現。チームカラーやスポンサー名を鮮明に表現できます。
防炎対応生地で屋内アリーナやイベントホールでも安心してご使用いただけます。
応援小物(スティックバルーン・フラッグ)との併用や、寄せ書きデザインにも相性抜群。写真撮影・配信映えにも優れ、会場の一体感づくりに貢献します。
トロマット応援幕の利用シーン
屋内・短期屋外の応援演出に最適です。
- スポーツ応援:スタンド最前列の掲出、選手入場時の掲示、応援団の手持ちバナー
- 学校・部活動:大会用スローガン幕、文化祭・体育祭のクラス応援幕
- イベント・ライブ:ステージ背面の応援メッセージ、ファン有志の記念バナー
- 商業施設・展示会:チーム・クラブのPR、スポンサー掲出、フォトスポット背景
- 遠征・持ち回り運用:折り畳んで持参し、現地で素早く展開・撤収が可能
このように、トロマット応援幕は「軽くて運用しやすい」「高発色で目立つ」布系バナーとして、会場を一体にする応援演出や短期イベントで力を発揮します。
トロマットのオプション
応援幕として使用する場合、必須になるのがハトメ(鳩目)加工です。鳩目加工とは幕の4つ角にロープや紐を通す為のリングを取り付ける加工です。
鳩目を通して紐やロープを固定することで、テントやカバー、バナーなどをしっかりと設置することができます。
弊社で取り扱いのハトメは直径約8mmになります。ご希望の際はオプション欄から個数をお選びいただき、ご注文下さいませ。
仕様使用インク 最大サイズ
ビジプリのトロマット印刷は最新の水性レジンプリンターとレジンインクで印刷します。
レジンインクとは、水性顔料インクに樹脂粒子を添加したインクで、溶剤インクのデメリットを補うために開発されました。印刷後すぐに加工可能な速乾性のおかげで、ビジプリの最速・最短の納期プランが実現できております。
屋外使用の応援幕・垂れ幕などの印刷物に適しており、トロマットを始めとする、各種ターポリン素材でも幅広い色域と高解像度の印刷が可能です。
また、ビジプリでは四方縫製加工をしなくても使用可能なトロマット素材を使用しています。
そのため、【印刷のみ】でご注文いただいてそのままご使用いただけます。
※一枚物で制作ご希望の場合、トロマットの最大印刷サイズは短辺1500mm(1.5m)、長辺10000mm(10m)となります。
短辺のサイズが1.5mm以上をご希望の場合は、分割での作成となりますのでご了承ください。
料金トロマット 応援幕印刷
通常便は当日13時までの入稿・校了で当日発送となります。
枚数やサイズによっては当日発送が難しい場合がございます。通常便、特急便に関しては予めご相談下さいませ。
入稿・校了から3日後発送
激安便
13時迄の入稿・校了で当日発送
通常便
入稿・校了から3時間(要確認)
特急便
≪その他のサイズについて≫
※その他のサイズをご希望の方は、サイズ一覧を参照下さい。
※ちょうどのサイズが無い場合はそのサイズが納まるサイズをお選びいただき、ご希望のカットサイズを備考欄にご記入ください。
納期トロマット 応援幕印刷
■応援幕印刷 激安便
最も格安で応援幕を印刷させていただく料金プランです。納期に余裕がある場合はぜひこちらのプランをご利用ください。
納期は、毎日24時までのご入稿・校了で、3日後発送となります。(土日祝日も含めた日数です)
※大きさによっては日祝の発送が難しい場合があります。予めご了承下さい。
■応援幕印刷 通常便
ビジプリの看板サービスである『即日発送』の料金プランです。お急ぎの場合はこちらのプランをご利用ください。
13時までの入稿・校了で、当日出荷の定番サービスです。北海道・沖縄を除くすべてのエリアに翌日に到着します。
※大きさによっては当日の発送が難しい場合があります。予めご了承下さい。
■応援幕印刷 特急便
大阪市内であれば、ご入稿の最短3時間後にお届けする業界最速のサービスです。その他のエリアはご相談ください。
入稿方法トロマット 応援幕印刷
■入稿までの流れ
①ご希望のサイズと納期、商品、枚数を選びご注文フォームよりご注文を完了させてください。②ご注文控えのメールに記載しております『入稿方法』をお読みいただき、ご入稿ください。
■データのサイズについて
【比率が合う最大サイズで作成】していただき、ご入稿ください。基本的に同じ縮尺であれば引き延ばしは可能ですが、原本が小さすぎると画像や文字がギザギザになってしまいます。
